冬の間に始めたハーブの寄せ植えが、順調に育っています 緑を増やそうと始めた寄せ植えですが、食べることができたらありがたいです
まず、食べることができるのかを確認することが必要でWebチェックしてみました
スイスチャード
これは、見るからに食べられそう 実際、アメリカのスーパーではよく見かけました

AIによると「スイスチャードは生で食べられます。特に若葉はクセがなく柔らかいため、サラダやサンドイッチに最適です。」とのこと
今度、葉が柔らかいうちに食べてみたいと思います
ラムズイヤー
−10℃の極寒にも耐えると書いてあったので買ったラムズイヤー

ラムズイヤーは、ポプリとして知られるシソ科のハーブ ちょっと食べられそうにないですが、AIによると、「一般的には食用としては利用されません。毒性があるわけではありませんが、葉が厚く白い産毛(繊毛)に覆われており、食感が悪いためです。」とのこと
ブログで「天ぷらにして食べた」と記事にされてる方もおられますが、ちょっと無理かなと思います
ローズマリー
地面を這うように育つものと空に向かって育つ種と、いろんなものがあるようです これは、空に向かって育つ種です

肉料理等、いろんな料理のアクセントになりますね
チェリーセージ
最近赤くかわいい小花を咲かせているチェリーセージ だいぶ茂ってきました

ネットで調べると「チェリーセージは見るハーブです。 どうしても食に使いたいときは、香りを抽出して楽しみます。」と書かれています フツーのセージとは違うみたいです
パクチー
ご存知、パクチー チェリーセージの横に植えて大丈夫だったか?と心配しましたが、元気に育っています

AIは、「寄せ植えでは、同じく乾燥を好むバジルやイタリアンパセリと相性が良いです。」と答えましたので、寄せ植えでもいけそうです。葉が柔らかいうちに少しいただいてみようと思います
あとがき
ハーブは初めて育てていますが、意外と手いらずでたすかります

これからジャングル状態になりそうですので、適当に摘み取って味や匂いを楽しむようにしたいと思います

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